このカラダリペアするのは自己細胞

リペアセルクリニックでは、
疾患・美容の2本柱で
あなたの身体を蘇らせます

疾患DISEASE

「一生付き合う病気」「手術しか選択肢がない」と言われて諦めていませんか?
再生医療は失った身体の機能を「元に戻す」作用で新たな可能性を見出します。

美容BEAUTY

マイナス10歳が可能な時代。
自分の細胞で安全に「あの頃の自分」へ。
いつまでも美しく、健康的でいたい。
叶えるのは再生医療です。

LICENSE厚生労働大臣許可医療機関

第二種・第三種再生医療等提供計画 承認済

リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を厚生労働省に提出し受理されました。

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた脳血管障害の治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    脳血管障害の治療

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた糖尿病の治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    糖尿病の治療

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた肝障害の治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    肝障害の治療

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた関節症治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    関節症治療

  • 自己脂肪由来幹細胞を用いた顔面萎縮症、皮膚再生治療

    自己脂肪由来幹細胞を用いた
    顔面萎縮症、皮膚再生治療

  • 多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた変形性膝関節症の治療

    多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた
    変形性膝関節症の治療

  • 多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた筋腱炎、靭帯炎の治療

    多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた
    筋腱炎、靭帯炎の治療

  • 多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた毛髪組織治療

    多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた
    毛髪組織治療

  • 多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた皮膚再生療法

    多血小板血漿(Acti-PRP)を用いた
    皮膚再生療法

これによりまだ国内では認可の少ない、自己の幹細胞を点滴で体内に巡らせ内臓などを再生させる治療、「変形性関節症」などの再生医療および、PRP(多血小板血漿)の関節内投与、さらにPRPや幹細胞を用いた肌の再生や毛髪の再生を、再生医療等安全確保法のもと、自由診療にて提供できるようになりました。自己の幹細胞を用いる再生医療は、厚生労働省が認めた特定認定再生医療等委員会において、治療の妥当性・安全性・医師体制・細胞加工管理体制など厳しく審査を行い、適切と認められる事ではじめて厚生労働省に治療計画を提出することができ、そこで受理され番号を付与されて、ようやく治療を行うことが可能となります。

自分の細胞を活用し、
蘇らせる「再生医療」とは?

ケガをして傷がふさがる、傷跡が少しづつ薄くなる・・
当たり前のようですが、実はそこには細胞のチカラが働いています。
それはあなたの身体の細胞が、
弱ったところを修復するために皮膚になろう骨になろうとしているのです。
その細胞のチカラを最大限に引き出して治療を行うことを
「再生医療」と呼びます。

リペアセルクリニックの特長

当クリニックは、疾患・美容という分野すべてを、自己細胞を用いた先進医療で行うことができる国内でも珍しい部類の厚生労働大臣許可医療機関です。

CPC(細胞加工施設)の高い技術により、冷凍しない方法で幹細胞を投与できるので高い生存率を実現。

ご自身の細胞や血液を利用するため、アレルギーや拒絶反応といった副作用の心配がほぼありません。

  • 1億の細胞を
    投与可能※但し適応による
  • 高い
    安全性
  • 入院不要
    日帰り
  • 身体への
    負担が少ない
  • 高い技術力を
    もったCPC

理事長ご挨拶

理事長  坂本 貞範

できなくなったことを、再びできるように。

糖尿病や高血圧などの生活習慣病と、膝・腰などの関節痛に対する地域医療に長年取り組んできましたが、「再生医療」を取り入れることで更なる可能性を実感しています。

医療法人美喜有会理事長 坂本 貞範

できなくなったことを、再びできるように。

わたしは、医学部卒業後、大阪市立大学付属病院で関節や脊椎の疾患、脊髄損傷などの外来や手術に従事しました。また、救命救急センターで脳卒中や心疾患などの内科疾患を幅広く経験しました。膝や股関節の人工関節については専門病院で約1000例以上の手術とリハビリを手掛けてきました。それらの経験をもとに生まれ育った地元で地域医療を担うため、平成17年大阪住吉区に、さかもとクリニックを開業しました。今では少しでも地域に貢献できればと在宅医療や訪問看護・訪問リハビリにも力を入れております。
再生医療に出会うまでは、外来における治療のなかで、糖尿病、肝臓疾患、高血圧、高脂血症などの生活習慣病をどうすれば薬の数を減らすことができるのか、どうすれば手術をせずに膝や腰の痛みを少しでも和らげることができるのか、そして脳卒中や脊髄損傷の効率の良いリハビリテーションについても考えてきました。リハビリテーションにも力を入れ、筋力トレーニング施設(さかもとスポーツリハビリテーション)も取り入れる事で、リハビリ、筋力トレーニング、食事などの生活習慣を中心とした治療メニューを考えてきました。できる限り患者自身の持つ本来の力で、少しでも症状を緩和させる医療にも取り組んでまいりました。

このように当院ならではの治療方法やリハビリテーションの強みを活かすことで、その結果、沢山の患者様からの感謝と笑顔を頂けとても嬉しく思っています。ただ、それでも従来の保険治療には限界はあり、他にいい治療法がないものかと探していた時に再生医療に出会いました。この新しい治療で今までの限界を超えられるあらたな可能性を実感し、この最先端治療を取り入れることにしました。
そしてこの再生医療で多くの方に満足していただいたという実績と、再生医療の新たな可能性に確信を持ち2019年に大阪の福島区に再生医療専門センターを設立することに至りました。

今後もわたしは、あくまで自分の”細胞”の力、自分の治癒力を最大限に高めて病気を治すことにこだわっていきたいと思っています。

医療法人美喜有会理事長 坂本 貞範

略歴

1997年3月
関西医科大学 医学部卒
1997年4月
医師免許取得
1997年4月
大阪市立大学医学部付属病院 勤務
1998年5月
大阪社会医療センター附属病院 勤務
1998年9月
大阪府立中河内救命救急センター 勤務
1999年2月
国立大阪南病院 勤務
2000年3月
野上病院 勤務
2003年3月
大野記念病院 勤務
2005年5月
さかもとクリニック 開設
2006年12月
医療法人美喜有会設立 理事長就任

当院で再生医療を
サポートする専門医

渡久地 政尚

略歴

1991年3月
琉球大学 医学部 卒業
1991年4月
医師免許取得
1992年
沖縄協同病院 研修医
1994年
沖縄協同病院 外科 勤務
2000年
癌研究会附属病院 消化器外科 勤務
2008年
沖縄協同病院 内科 勤務
2012年
老健施設 かりゆしの里 勤務
2013年6月
医療法人美喜有会設立 ふたこクリニック 院長
2014年9月
医療法人美喜有会設立 こまがわホームクリニック 院長
2017年8月
医療法人美喜有会設立 訪問診療部 医局長

圓尾 知之

略歴

2002年3月
京都府立医科大学 医学部 医学科 卒業
2002年4月
医師免許取得
2002年4月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2002年6月
関西労災病院 脳神経外科 勤務
2003年6月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2003年12月
大阪母子医療センター 脳神経外科 勤務
2004年6月
大阪労災病院 脳神経外科 勤務
2005年11月
大手前病院 脳神経外科 勤務
2007年12月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2012年3月
大阪大学大学院 医学系研究科 修了(医学博士)
2012年4月
大阪大学医学部 脳神経外科 特任助教
2014年4月
大手前病院 脳神経外科 部長
顕微鏡を使用中

細胞加工施設(CPC)

再生医療に欠かせない細胞培養加工室 Cell Processing Center(CPC)と連携

症例紹介

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