このカラダリペアするのは自己細胞

リペアセルクリニックでは、
疾患・免疫・美容の3本柱で
あなたの身体を蘇らせます

疾患DISEASE

「一生付き合う病気」「手術しか選択肢がない」と言われて諦めていませんか?
再生医療は失った身体の機能を「元に戻す」作用で新たな可能性を見出します。

免疫IMMUNITY

病気に「ならない」カラダ作りに「免疫力」はとても重要なポイントです。自己細胞で免疫力を高め、病気やガンに「ならないカラダ」へ導きます。

美容BEAUTY

マイナス10歳が可能な時代。
自分の細胞で安全に「あの頃の自分」へ。
いつまでも美しく、健康的でいたい。
叶えるのは再生医療です。

厚生労働大臣許可医療機関

第二種・第三種再生医療等提供計画 承認済

リペアセルクリニックは、第二種・第三種再生医療提供計画を厚生労働省に提出し受理されました。

再生医療区分 第二種

  • 計画番号:PB5180002(自己脂肪由来幹細胞を用いた糖尿病の治療)
  • 計画番号:PB5180003(自己脂肪由来幹細胞を用いた変形性関節症の治療)
  • 計画番号:PB5180004(多血小板血漿を用いた変形性関節症の治療)
  • 計画番号:PB5180016(自己脂肪由来幹細胞を用いた顔面萎縮症・皮膚再生治療)
  • 計画番号:PB5180026(自己脂肪由来幹細胞を用いた肝障害の治療)

再生医療区分 第三種

  • 計画番号:PC5170073(多血小板血漿を用いた筋腱炎、靭帯炎の治療)
  • 計画番号:PC5180023(多血小板血漿を用いた毛髪組織再生療法)
  • 計画番号:PC5180071(多血小板血漿を用いた皮膚再生治療)

これによりまだ国内では認可の少ない、自己の幹細胞を点滴で体内に巡らせ内臓などを再生させる治療、「変形性関節症」などの再生医療および、PRP(多血小板血漿)の関節内投与、さらにPRPや幹細胞を用いた肌の再生や毛髪の再生を、再生医療等安全確保法のもと、自由診療にて提供できるようになりました。自己の幹細胞を用いる再生医療は、厚生労働省が認めた特定認定再生医療等委員会において、治療の妥当性・安全性・医師体制・細胞加工管理体制など厳しく審査を行い、適切と認められる事ではじめて厚生労働省に治療計画を提出することができ、そこで受理され番号を付与されて、ようやく治療を行うことが可能となります。

自分の細胞を活用し、
蘇らせる「再生医療」とは?

ケガをして傷がふさがる、傷跡が少しづつ薄くなる・・
当たり前のようですが、実はそこには細胞のチカラが働いています。
それはあなたの身体の細胞が、
弱ったところを修復するために皮膚になろう骨になろうとしているのです。
その細胞のチカラを最大限に引き出して治療を行うことを
「再生医療」と呼びます。

リペアセルクリニックの特長

当クリニックは、疾患・免疫・美容という分野すべてを、自己細胞を用いた先進医療で行うことができる国内でも珍しい部類の医療機関です。

再生医療や免疫療法は、ご自身の血液や脂肪を利用するため、アレルギーや拒絶反応といった副作用の心配がほぼありません。

また、CPC(細胞加工施設)の高い技術力により、細胞の生存率が高くカラダに定着しやすいのも大きな特長の一つです。

  • 1億の細胞を
    投与可能※但し適応による
  • 高い
    安全性
  • 入院不要
    日帰り
  • 身体への
    負担が少ない
  • 高い技術力を
    もったCPC

理事長ご挨拶

理事長  坂本 貞範

できなくなったことを、再びできるように。

糖尿病や高血圧などの生活習慣病と、膝・腰などの関節痛に対する地域医療に長年取り組んできましたが、「再生医療」を取り入れることで更なる可能性を実感しています。

坂本 貞範

できなくなったことを、再びできるように。

わたしは、医学部卒業後、様々な医療機関で外来から手術まで、一貫した治療を手がけ、その経験をもとに生まれ育った地元で地域医療を担うため、平成17年大阪住吉区に、を開業しました。外来における治療のなかで、糖尿病、高血圧、高脂血症などの生活習慣病をどうやったら薬の数を減らすことができるのか、どうやったら、手術をせずに膝や腰の痛みを少しでも和らげることができるのかを考えてきました。外来でのリハビリに工夫もしたり、早いうちからサカスポ(さかもとスポーツリハビリテーション)を取り入れ、筋力トレーニング、ストレッチ、食事療法を中心としたメニューをつくり、自分の力で少しでも症状を緩和する医療にも取り組んでまいりました。

大きな病院で診てもらったが薬と湿布しかもらえず痛みも治らないといった患者さんが当院によく来られます。他の病院とは違う、当院ならではのリハビリテーションの強みを生かして腰痛・膝痛・肩の痛みなどの根治治療を目指し沢山の患者様からの感謝と笑顔をもらいました。ただ、それでも限界はあります。その時、再生医療に出会い、この新しい治療で今までの限界を超えられるあらたな可能性を実感し、この治療を取り入れることにしました。

今は美容分野でも再生医療は大きな効果があることを経験しましたので、治療から美容までトータルで再生医療を提供できるように再生医療の総合クリニックを目指しました。

今後もわたしは、あくまで自分の”細胞”の力、自分の治癒力を最大限に高めて病気を治すことにこだわっていきたいと思っています。

坂本 貞範

略歴

1997年3月
関西医科大学 医学部卒
1997年4月
医師免許取得
1997年4月
大阪市立大学医学部付属病院 勤務
1998年5月
大阪社会医療センター附属病院 勤務
1998年9月
大阪府立中河内救命救急センター 勤務
1999年2月
国立大阪南病院 勤務
2000年3月
野上病院 勤務
2003年3月
大野記念病院 勤務
2005年5月
開設
2006年12月
設立 理事長就任

所属学会

  • 日本再生医療学会
  • 日本内科学会
  • 日本糖尿病協会
  • 日本免疫学会
  • 国際抗老化再生医療学会
  • 日本美容再生医療学会
  • 日本脳神経外科学会
  • 日本脊椎外科学会
  • 日本整形外科学会 整形外科専門医
  • 日本整形外科学会 リウマチ医
  • 日本整形外科学会 スポーツ医

当院で再生医療を
サポートする専門医

渡久地 政尚

略歴

1991年3月
琉球大学 医学部 卒業
1991年4月
医師免許取得
1992年
沖縄協同病院 研修医
1994年
沖縄協同病院 外科 勤務
2000年
癌研究会附属病院 消化器外科 勤務
2008年
沖縄協同病院 内科 勤務
2012年
老健施設 かりゆしの里 勤務
2013年6月
ふたこクリニック 院長
2014年9月
こまがわホームクリニック 院長
2017年8月
訪問診療部 医局長

所属学会

  • 日本再生医療学会
  • 日本内科学会
  • 日本糖尿病協会
  • 日本プライマリ連合学会

圓尾 知之

略歴

2002年3月
京都府立医科大学 医学部 医学科 卒業
2002年4月
医師免許取得
2002年4月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2002年6月
関西労災病院 脳神経外科 勤務
2003年6月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2003年12月
大阪母子医療センター 脳神経外科 勤務
2004年6月
大阪労災病院 脳神経外科 勤務
2005年11月
大手前病院 脳神経外科 勤務
2007年12月
大阪大学医学部附属病院 脳神経外科 勤務
2012年3月
大阪大学大学院 医学系研究科 修了(医学博士)
2012年4月
大阪大学医学部 脳神経外科 特任助教
2014年4月
大手前病院 脳神経外科 部長

所属学会

  • 日本脳神経外科学会
  • 日本脳神経血管内治療学会
  • 日本脳卒中学会
  • 日本定位機能神経外科学会
  • 日本神経内視鏡学会
  • 日本脳卒中の外科学会
  • 日本てんかん学会
  • 日本てんかん外科学会
  • 日本小児神経外科学会

Dr.サカモトの再生医療チャンネル

顕微鏡を使用中

細胞加工施設(CPC)

再生医療に欠かせない細胞培養加工室 Cell Processing Center(CPC)と連携

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