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切開しなくてもたるみが取れる水光注射の効果とは?


顔にたるみがあると、何歳も老けて見えてしまいますよね。

たるみを取る方法はいくつかありますが、最近注目されている美容治療の1つに水光注射があります。これは専用の美容機器を使って直接皮膚に針を刺して美容液を注入する方法で、韓国で大人気となりました。

水光注射でたるみを取るメリットとは?


顔のたるみは、肌の弾力やハリを保つ働きがあるコラーゲンが加齢によって生産が減少したり、紫外線で破壊されたりすること、また筋肉の衰えなどから起こります。

たるみを自分で取るのはかなり難しく、改善ができるとしても顔の筋力を鍛える・紫外線を避けるなどくらいです。本格的にたるみを取るには、美容外科のフェイスリフトなどの手術になるでしょう。

しかし、水光注射であれば手術をして皮膚を切開しなくてもたるみが取れます。

水光注射は皮膚にダイレクトに美容液を注入することで、高い美容効果が得られるだけでなく、衰えてしまった肌の再生能力を刺激しコラーゲンの生産を増やすこともできます。

また手術で肌に傷跡が残ることもなく、安心してたるみが取れるというのも大きなメリットです。

水光注射でたるみを取る方法でデメリットはある?

水光注射と聞いて、針を刺して痛いのではないかと心配する方もいらっしゃると思います。

しかし、たしかに皮膚に針をさしますが、強い痛みはありません。ただ、たるみを取る場合、少し深い場所に針を刺す場合が多いため、痛みに弱い方は皮膚の表面に麻酔をかけてもらうと良いでしょう。

施術の説明を聞くときに、麻酔についてしっかり聞いておくと、痛みについても安心して施術を受けることができるでしょう。

また水光注射は、細い針がいくつも付いた専用の機器を肌に刺して美容液を注入しますから、どうしても出血します。

しかし、出血はすぐに治まりますので安心してください。

その他注入した箇所が赤くなったり、ぽっこり腫れたようになったりする場合もありますが、数時間から数日でこちらも治まり、それと同時にたるみも改善されていきます。

針を刺した部分が感染する可能性があります。施術を受けた当日は、部分的なメイクは大丈夫ですが、針を刺した部分にメイクしないようにしましょう。

このように水光注射のデメリットはありますが、自分で行うたるみ改善方法とは比べ物にならない効果があることや、手術で皮膚を切開することを考えると、水光注射を行うメリットの方が大きいのではないでしょうか。

まとめ

年齢と共にたるみが起きてくるのは仕方がないことですが、水光注射ならその悩みを改善する効果が期待できます。

肌のたるみで悩んでいるという方は、水光注射を検討してみてはいかがでしょうか。

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